パチンコ・パチスロで勝ち続ける楽しさをあなたも体験しませんか?
パチンコ・パチスロで勝ち続ける事は、実はそれほど難しい事ではないのです。ほんの少しの努力の積み重ねで誰でも簡単に勝ち続ける事ができるようになるのですから!この無料メールマガジンでは、私s-kzyが「今現在、負け組の方を勝ち組にしてあげたい」と言うコンセプトの元にメルマガを発行しています。私s-kzyがどのようにしてパチンコ・パチスロで勝ち続けてきたのか?勝ち組と負け組の差はどんな所にあるのか?それらを分かりやすく私s-kzyの言葉で解説しています。今後も変わる事の無いパチンコ・パチスロで勝ち続ける唯一の方法(王道)ですので、期待に答えられるのではと思います。
4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第55号
【2006年10月12日配信】
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◇◇◆では、第55号です。◆◇◇
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では、今回も前回の続きです。
私s-kzyがサラリーマン時代の立ち回り第3回目ですね。
参考にして下さい。
前回、私s-kzyは近くのパチンコ店の簡単なチェックはすませましたね。
その時に、私s-kzyはどんな事を考えていたか話しますね。
まず、
・平日に打ちに行けるパチンコ店
・休日(土日)に打ちに行けるパチンコ店
2つに分けました。
では、平日に打ちに行けるパチンコ店とはどんなパチンコ店か話しますね。
当時の私s-kzyの基準です。
私s-kzyの立ち回りの基本として、パチンコもスロットも打つと言う事を頭に入れておいて下さい。
でもって、パチンコは休日(1日中打てる時間のある時)しか打ちませんでした。
それは、パチンコは、長時間打つ事による換金差の恩恵を受けなければ、打つ価値はないと私s-kzyは思っていたからです。
(今もこの考えは変わりません)
仕事帰りのサラリーマンがパチンコで安定して勝つのは非常に難しいと覚えて下さい。
パチンコは長時間勝負でなければ意味がないです(マジです)
(極々稀に、パチンコを打つ事もありましたが、それについてはまた今度話しますね。)
と言う事で、仕事帰りの平日はパチスロを打つ事になります。
では、どんなパチンコ店でどんなパチスロ台を打つかと言う事になりますね。
平日の仕事帰りですので、18時30分〜20時程に打ち始める事になります。
稼働時間は、多くても4時間って所です。
と言う事で、低換金率のパチンコ店では打ちづらいですね。
理由は、短時間勝負では換金率の差によるデメリットが大きいからです。
等価以外では、1000円を入れて50枚のコインを借りた時点でマイナススタートになります。
分かりますよね?
そのまま、50枚を流すと、
6枚交換で800円程、7枚交換で700円ほどです。
短時間勝負では、投資がかさむと回収するのが難しくなります。
その分、高設定を打てればいいのですが、仕事帰りでそう簡単に高設定は打てません。
ですから、私s-kzyは等価交換のパチンコ店で打ちました。
で、なるべく設定の高そうなパチスロ台を選んで打ちました。
あくまでも、設定の高そうなパチスロ台です!
高設定狙いではありません。
中間設定以上狙いです!
(5、6を狙った結果が、3、4でもOKって感じです。)
当時は、ほぼAタイプのパチスロ機種しかない時代でした。
(ストック機、AT機がないって事です。)
ですので、比較的、設定通りに出る事が多いです。
Aタイプのパチスロ台は比較的、設定通りに出る事が多いです!
(5号機もこの系統です)
当時は、パチスロ台の上にデータカウンターと言う物もありませんでした。
ですので、回転数もボーナス回数も分かりませんから、外目から設定を判断する部分は基本的に出玉だけと言う事です。
その地域は、設定発表や高設定札を付けるという習慣もない地域でした。
ですので、19時や20時に札が付いたパチスロ台を打つと言う事もできません。
ですので、設定の高そうなパチスロ台の選び方としては、パチスロ台の上に刺さっている「500枚交換」「1000枚交換」「2000枚交換」そんな情報だけです。
パチンコ店によっては、コインを流す所に流した枚数が書かれた表がある所もありました。
ですから、私s-kzyは毎日、高設定がありそうなパチスロ店をまずピックアップしました。
具体的には、毎日2000枚、3000枚出るパチスロ台が10台中2、3台はあるパチンコ店を選びました。
(ちなみに、ストック機ではほぼ無意味ですよ)
高設定が入っているからなのか、平均設定が高いからなのか、具体的な事はあまり分かりませんが、低設定ばかりではないようなパチンコ店を選んでいたって事です。
そのようなパチンコ店に行き、「2000枚交換」とか貼られているパチスロ台をメインに打っていました。
高設定っぽいパチスロ台って事です。
そのようなパチスロ台が空いていない時、空きそうにない時は、すぐに他のパチンコ店に移動です。ピックアップした数店舗を回っているうちに、そのようなパチスロ台が空いています。
空いていない時は、その日は打ちません。
設定が高そうなパチスロ台が空いていない時は打ちません!
でも、どんなパチスロ機種でもいいかと言うとそうではありません。
中間設定(3、4)でも、機械割が105%以上あるパチスロ機種を狙っていました。
そのようなパチスロ機種で、「2000枚交換」とか札の付いたパチスロ台を選んで打っていました。
Aタイプは設定通りに出る事が多いですから、高設定である可能性も出ていないパチスロ台よりは高い訳です。
そうする事で、
・3時間設定5を打って2000枚出たり
・2時間設定3を打って3万負けたり
・4時間設定1を打って1500枚出たり
・
・
・
色んな設定のパチスロ台を打つ事になりますが、トータルで打つ平均設定は3〜4くらいになり、平均のプラスは少ないですが、勝ち金は積み重なって行きます。
常に設定通り出る訳ではないですが、数を打てばある程度、打った設定通りにまとまってくるって事です。
機械割的にトータルで105%以上に落ち着いていたらいいと思っていましたから。
1日平均3〜4時間の稼働、1日2000プレイと考えると
月〜金の5日で、10000プレイ回せる事になります。
トータルでの機械割が105%程になると
10000×3×105%=31500
1500枚のプラスになります。
月〜金の5日間で、プラス3万円って事ですね!
簡単に4週あると考えれば、3万×4=12万です。
これだけで、平日だけで12万程勝てる計算になります。
実際には、打つ台が空いていない事もありますし、他の用事がある事もありますので、若干期待値は下がります。
非常に簡単にはしょって話しましたが、平日にしていた事はたったこれだけです。
これだけの事で、平日だけで月平均10万以上は勝てる計算になります。
それほど、難しい事はしていないですよね?
「高設定を毎日使っていそうなパチンコ店を探して、高設定っぽいパチスロ台を打つ」
簡単に言うとこれが基本です!
「高設定っぽいパチスロ台がない時は、妥協して打つのではなく打たない!」
たったこれだけです。
仕事帰りに、5店舗、6店舗回って、良さげなパチスロ台が空いていない時は打たないで帰る事が大事です!
打たない事って言うのを覚えて下さいね!
「パチンコ店に入ったら、打つ事が当たり前」と言う事が当たり前の人は絶対に勝ち組にはなれません。
絶対にです!!!
「打たない事を覚える」
これが必要最低限の事だと思っておいて下さいね。
私s-kzyのサラリーマン時代は、最低月10万は勝つと言う事を考えて打っていました。
時給は下がっても、トータルで最低10万以上勝つって事です。
そう言う点でいうと、パチプロ時代と大きく違います。
パチプロ時代は月平均の時給も非常に気にしていましたから。
簡単に言うと、パチプロ時代は設定5、6しか興味がありませんでした。
でも、サラリーマン時代は選り好みなんかできず、期待収支がプラスになりそうなパチスロ台なら打っていたって事です。
ちなみにパチプロ時代6年間の平均時給は3500円程でした。
サラリーマン時代の時給は、計算した事はないですが、推定1500円〜2000円程だったと思います。
これは、単純に打っていた平均設定の違いって事です。
ざ〜っと簡単に話しましたが、参考になったでしょうか?
細かい事は、また追々話しますね。
では、次回は、サラリーマン時代の休日の行動を話します!
参考にして下さい。
4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第56号
では、今回も前回の続きです。
私s-kzyがサラリーマン時代の立ち回り第4回目ですね。
参考にして下さい。
前回は、私s-kzyが仕事帰りの平日にどんな行動をしていたか簡単に話しましたね。
「高設定を毎日使っていそうなパチンコ店を探して、高設定っぽいパチスロ台を打つ」
・・・4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第56号
私s-kzyがサラリーマン時代の立ち回り第4回目ですね。
参考にして下さい。
前回は、私s-kzyが仕事帰りの平日にどんな行動をしていたか簡単に話しましたね。
「高設定を毎日使っていそうなパチンコ店を探して、高設定っぽいパチスロ台を打つ」
・・・4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第56号