パチンコ・パチスロで勝ち続ける楽しさをあなたも体験しませんか?
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4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第92号
【2007年3月1日配信】
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◇◇◆では、第92号です。◆◇◇
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では、今日も、前回の内容に絡めて話しますね。
参考にして下さい。
前回は、同じパチスロ機種で同じ設定(機械割)の台を打った場合、パチスロ初心者とプロでは出玉はどのくらい変わるのかってことを話したと思います。
ほんのちょっとの差でかなりの違いがでるって事が理解できたと思います。
では、今回は、パチスロ初心者のレベル?によって、どの位の違いがでるのかと言う事を話したいと思います。
パチスロ初心者A
・基本的なパチスロの知識はある
・目押しスピードは若干遅い(1時間に500ゲーム)
・たまに子役を取りこぼす(1時間に15枚子役1回)
パチスロ初心者B
・基本的なパチスロの知識はある
・目押しスピードは早い(1時間に700ゲーム)
・たまに子役を取りこぼす(1時間に15枚子役1回)
パチスロ初心者C
・基本的なパチスロの知識はある
・目押しスピードは若干遅い(1時間に500ゲーム)
・よく子役を取りこぼす(1時間に15枚子役3回)
パチスロ初心者D
・基本的なパチスロの知識はある
・目押しスピードは早い(1時間に700ゲーム)
・よく子役を取りこぼす(1時間に15枚子役3回)
この4つのパチスロ初心者を例にして、計算します。
(分かりやすく等価で計算します。)
機械割98%、100%、105%、110%、
それぞれ、3時間、6時間、13時間、
で比べてみましょう!
パチスロ初心者A、Bは、1時間に500ゲームですから、
500ゲーム×3枚=1500枚。
1時間に1500枚のコインを投入します。
パチスロ初心者C、Dは、1時間に700ゲームですから、
700ゲーム×3枚=2100枚。
1時間に2100枚のコインを投入します。
これは、機械割に関係なく同じですね。
では、機械割98%のパチスロ台から計算してみましょう!
パチスロ初心者A
1500枚×(−2%)=−30枚
−30枚−15枚=−45枚
3時間 −135枚(−2700円)
6時間 −270枚(−5400円)
13時間 −585枚(−11700円)
パチスロ初心者B
2100枚×(−2%)=−42枚
−42枚−15枚=−57枚
3時間 −171枚(−3420円)
6時間 −342枚(−6840円)
13時間 −741枚(−14820円)
パチスロ初心者C
1500枚×(−2%)=−30枚
−30枚−45枚=−75枚
3時間 −225枚(−4500円)
6時間 −450枚(−9000円)
13時間 −975枚(−19500円)
パチスロ初心者D
2100枚×(−2%)=−42枚
−42枚−45枚=−97枚
3時間 −291枚(−5820円)
6時間 −582枚(−11640円)
13時間 −1261枚(−25220円)
機械割98%の台を打った場合、Aのタイプの人が一番、マイナスは少ないですね。
次にB、C、Dです。
子役を取りこぼすのはものすごく損をする事がわかりますね!
では、機械割100%のパチスロ台では、どうでしょうか?
パチスロ初心者A
1500枚×0%=0枚
0枚−15枚=−15枚
3時間 −45枚(−900円)
6時間 −90枚(−1800円)
13時間 −195枚(−3900円)
パチスロ初心者B
2100枚×(0%)=0枚
0枚−15枚=−15枚
3時間 −45枚(−900円)
6時間 −90枚(−1800円)
13時間 −195枚(−3900円)
パチスロ初心者C
1500枚×0%=0枚
0枚−45枚=−45枚
3時間 −135枚(−2700円)
6時間 −270枚(−5400円)
13時間 −585枚(−11700円)
パチスロ初心者D
2100枚×(0%)=0枚
0枚−45枚=−45枚
3時間 −135枚(−2700円)
6時間 −270枚(−5400円)
13時間 −585枚(−11700円)
AとB、CとDで完全に分かれましたね。
単純に子役を取りこぼした分だけマイナスになります。
もし、Aのレベルの人がそのまま、Bの回転数を回した場合、1時間平均21枚の取りこぼしになりますから、Bの人よりもマイナスになります。
では、機械割105%のパチスロ台ではどうでしょうか?
パチスロ初心者A
1500枚×5%=75枚
75枚−15枚=60枚
3時間 +180枚(+3600円)
6時間 +360枚(+7200円)
13時間 +780枚(+15600円)
パチスロ初心者B
2100枚×(5%)=105枚
105枚−15枚=90枚
3時間 +270枚(+5400円)
6時間 +540枚(+10800円)
13時間 +1170枚(+23400円)
パチスロ初心者C
1500枚×5%=75枚
75枚−45枚=30枚
3時間 +90枚(+1800円)
6時間 +180枚(+3600円)
13時間 +390枚(+7800円)
パチスロ初心者D
2100枚×(5%)=105枚
105枚−45枚=−60枚
3時間 +180枚(+3600円)
6時間 +360枚(+7200円)
13時間 +780枚(+15600円)
Bが一番よく、偶然にもAとDが同じ、ついでCの順番になりました。
では、機械割110%のパチスロ台ではどうでしょう?
パチスロ初心者A
1500枚×10%=150枚
150枚−15枚=135枚
3時間 +405枚(+8100円)
6時間 +810枚(+16200円)
13時間 +1755枚(+35100円)
パチスロ初心者B
2100枚×(10%)=210枚
210枚−15枚=195枚
3時間 +585枚(+11700円)
6時間 +1170枚(+23400円)
13時間 +2535枚(+50700円)
パチスロ初心者C
1500枚×10%=150枚
150枚−45枚=105枚
3時間 +315枚(+6300円)
6時間 +630枚(+12600円)
13時間 +1365枚(+27300円)
パチスロ初心者D
2100枚×(10%)=210枚
210枚−45枚=165枚
3時間 +495枚(+9900円)
6時間 +990枚(+19800円)
13時間 +2145枚(+42900円)
Bが一番よく、ついでD、A、Cの順番です。
ちなみに、これよりも上の機械割では、この順位は変わりません。
まとめてみるとこんな感じです。
機械割98% A、B、C、D
機械割100% A=B、C=D
機械割105% B、A=D、C
機械割110% B、D、A、C
あなたは、今、どのタイプに属すると思いますか?
もし、Cであったら改善するように努力しましょう!
Cは良い所が全くないですから。
Aだった場合は、もう少し早く回す事を心掛けましょう!
子役を取りこぼさないように注意して!
Dだったら、もう少し、子役を取りこぼさないように注意して打ちましょう!
Bだったら、完璧に子役を取りこぼさないで打てるように頑張りましょう!
一番いいのは当然、Bのタイプのパチスロ初心者です。
ついで、D、A、Cの順番です。
今、自分はどのタイプで、どのような損をしているのか、しっかりと把握して、自分の弱い部分を減らすように頑張りましょう!
勝つ事を考えるのには、損している部分を減らしていく方が、簡単に収支は変わってきます。
たった10枚、15枚の子役を甘く見ると、いつまでたっても勝てるようにはなれませんよ!
高設定を取る事と平行して、子役を取りこぼさない事を徹底できるようにしていきましょう!
負けている人程、10枚、15枚の子役を軽く見ています。
もし、そう感じる人がいるのでしたら、少し意識を変えて行かなければいけませんよ!
参考にしてください。
4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第93号
前回、前々回のメルマガで、パチプロとパチスロ初心者の収支の違いが分かったと思います。
パチスロ初心者でもちょっとした違いで、収支がかなり変わる事が分かったと思います。
ですが、あのシュミレーションは、技術面からの収支の違いです。
はっきりいって、目押しによる違いって事だけですね。
目押しが遅い、目押しで子役を取りこぼす。
たったこれだけの違いでの収支の違いです。
・・・4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第93号
パチスロ初心者でもちょっとした違いで、収支がかなり変わる事が分かったと思います。
ですが、あのシュミレーションは、技術面からの収支の違いです。
はっきりいって、目押しによる違いって事だけですね。
目押しが遅い、目押しで子役を取りこぼす。
たったこれだけの違いでの収支の違いです。
・・・4000万円を稼ぎ出したパチンコ・パチスロ必勝法!第93号